ロボット入門―つくる哲学・つかう知恵
ロボット入門―つくる哲学・つかう知恵
4回目の読書。
発行された年にノートをつけながら読んだのだが、
ほとんど頭に入っていないことに気づく。ああ。
★自律型ロボットを「他者としてのロボット」
操縦型ロボットを「分身としてのロボット」
に言い換えている(p66、167)。
意味があるのだろうか。
やはり、あるようだな。より広い土俵に乗せられそうだ。
★「望むらくは人間以上の安全知能をもったロボッとにしたい。」p109
というのは、いいな。
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2009.01.15 | | コメント(0) | トラックバック(0) | ロボット

