ネットショップ
主婦も稼げるネットショップで月収100万
ビジネスやマーケッティングになじみのない人には、なか
なかよい切り口の本だと思います。
カタカナが多くヘンな外資系企業のような日本語はちょっと読みにくいけど、「1万円大作戦」や「値引きするならおまけを」など実際にショップの経験から出てきたであろう効果的な小技には新鮮な驚きがありました。
反面、SEO対策や、ネットでの決済やクレームの対応などマーケッティング以外のことについては内容が薄いと思います。
もちろんこの本は「私はこの方法と商材でネットショップ月収100万円を達成しました」であって、誰もが同じことで成功できるわけではありません。
自分たちの趣味が幸運にも「上りのエレベータ」的売れ筋の商材で、かつ旦那がマーケッティング系の出版社の仕事をしていて、写真がセミプロ級で、かつビジネスマニアという環境でこそあり得たサクセスストーリーです。
実際のところこのショップの本当の意味での仕掛け人は普通の主婦ではなく、そのご主人だということは、本を読み進めていくうちに見えてきます。
それは本書が決して語らないネットショップ成功のための方法、すなわち「ネットビジネスでは女性を前面に出す方が成功しやすい」を実践しているからだと言えるかも知れません。
楽天市場公式 ネットショップの教科書
楽天大学の内容が満載
ネットショップを始めた店舗さんにおすすめ
リアルとネットではどのようなちがいがあるのか、
マーケット全体から見たネットの位置づけについて、
今後のネットの傾向、、
ネットショップでいかせる基本的な知識がつまっている
ドロップシッピングでお店をはじめよう!―簡単!失敗しても損しない!ノーリスクであなたも今日からネットショップオーナー
目的別のドロップシッピングサービスプロバイダーの選択ガイドも掲載されていて、これから始める方に参考になると思います。
月1千万円稼げるネットショップ「儲け」の秘訣
なにやら胡散臭げなタイトルだが、実にまっとうな本だ。
バブル崩壊でそれまで経営していた会社が倒産し、数千万円の負債を負った筆者が、一念発起してネットショップで成功を収めたノウハウが実に明快に書かれている。
ネットショップで売れるのはうさんくさいけど必要なモノ、技術者の視点ではモノは売れない、ネットショップが売れないのは経験のない代理店が悪い、などなどいわれてみればハタと膝を打つような当たり前の指摘が満載された本だ。
とりわけ、技術崇拝のネット世界にあって、消費者が求めているものは技術ではないという視点はこれまで誰も言わなかったことだと思う。
ただ、筆者が「うさんくさい」というのは「一般の店で手に入らない」という意味で使っているのが分かり難いというか、目をひくための「胡散臭い」テクニックになっているような気がする。そこだけ引っ掛かるけど。
引っ掛かるといえば、この本を読んで困るのは、ネットショップの正しいノウハウが分かっても、何を売るかは自分で見つけなくてはいけないことだな。その点が新たにネット起業する人間にはキツイ。
もっとも本書を読むと、そのための方策もちゃんと書いてあるんだなあ。
お気に入りの雑貨で作る わたしだけのネットショップを開く本―ショップ開店から運営までのステップバイステップガイド
私が購入したホームページ作成ソフトの本です。
素敵なネットショップを開店している方たちが紹介されていて、同じソフトから作成されている中で、各々の個性が光っているのです。
自分だったら、どうしようか?
それが、具体的に考えられてとても助かりました。
「知っておきたい知識集」もあり、役立ちます。
体験版CD-ROMもついてます☆
このソフトでネットショップを作ってみたい方にはオススメの1冊♪
月刊 ネットショップ & アフィリ 2006年 03月号
「楽天内SEO」について取材されたものが掲載されました。
ネットショップの運営をされている方にはおすすめの雑誌だったんですが、残念ながら、閉刊してしまいます。
10日で!激売れ ネットショップで稼ぐ最強の仕掛けとキャッチコピー術
ネットショップのキャッチコピーの実例などが紹介されていて参考になります
本当に10日でできるのか?と思う点はありましたが
勉強になる点いっぱいです
はじめよう!ドロップシッピング―ネットショップの新しいカタチ-“ドロップシッピング”の魅力のすべて! (DO BOOKS)
海外(アメリカ)では、主流となっているネットビジネスです。日本も遅れながらもネットショップに導入され、いろいろな企業が立ち上げてます。私も、まだまだ初心者ですが、楽しく始めてます♪
ドロップシッピングの利点は、注文がきても、発送や在庫管理をしなくてよいことです。
今後のネットショップにお勧めな機能ですね☆
全部無料(タダ)でつくるはじめてのネットショップ
最近、HP作成やネットショップに興味をもちまして、お勉強にと買ったのがこの書物
基礎的な知識やノウハウが詰まっていて非常に為になる。
シリーズ化してるようなので今度ほかのも見てみよう。
てか、イーモールゼロってどうなの?Please tell me. 勉強にはいいと思うんだけど。
月刊 ネットショップ & アフィリ 2006年 12月号 [雑誌]
ドロップシッピングサービスプロバイダのインタビューなどが掲載されています。
業界地図なども掲載されてますが、情報量が少ないです。
あと、ドロップシッピングの定義が間違って伝わるのではないかと思う部分がいくつかありました。
でも参考になる部分もあるのでオススメです。
オープンソース Zen Cartで作る本格インターネットショップ―無料で使えるXOOPSでさらに便利に!
Zen Cartの基本的な操作の事が書いてあります。
まださらっとしか読んでないのですが、痒いところに手が届くことが結構書いてあります。カスタマイズはPHP・MySQLの知識が無いと難しいですが、基本操作は網羅していると思うので、初心者の入門書としてはオススメです。
でもわかりにくいダウンロード商品はもう少し詳しく欲しかった。
月刊 ネットショップ & アフィリ 2006年 11月号 [雑誌]
アフィリやドロップシッピングがメインの雑誌でアフィリエイター向けではなく120%ECサイト向けに作られている。
全体的にECサイトの宣伝と思われる記事が多く○○したら売上○○万円になりました的な成功事例のノリばかり。
この雑誌の一番の有効利用は、記事をヒントに自ECサイトに足りないもの、採用すべきことを探していくことだと思う。
そのような利用方法であればこの雑誌の事例の多さは逆にいいのかもしれない。
人気ネットショップ店長セキララ奮闘記 ~わずか3ヶ月で立て直した業績回復術~
ネットショップ店長の一番苦しい数ヶ月をかいた日記的なもの。
ネットショップの売上がどんどん上がるのに何故か手元資金が減っていく。原因は粗利という概念を理解していなかった事。
売上しか見ず、値引き販売や送料無料キャンペーンをしていた事が利益を引き下げていた。
資金繰りが苦しい中で知り合いの税理士のアドバイスもあり、売上がV字回復していくのだった。
月刊 ネットショップ & アフィリ 2006年 10月号 [雑誌]
アフィリエイトで煮詰まった時に手元に置いておきたい1冊です。
珍しくちゃんと役に立つアフィリエイト情報誌という感じでしょうか。
自分はとりあえず毎号買うようにしています。
月刊 ネットショップ & アフィリ 2006年 08月号 [雑誌]
ドロップシッピングに関するほしい情報は一通り入手可能。これだけの情報が880円で手に入るならとりあえず買いでしょう。ただし売れるサイトの肝的な革新に迫るとニアミス感は多少残りますが。金額考えたら・・・
ネットショップ「儲かる仕組み」をこう作れ!―50歳、知識ゼロの素人が10カ月で月商300万円
図書館で借りて読みました。
Yahoo攻略法にとても興味があって読み進んだのですが、
137ページから140ページ
229から最後のページまで切り取られていました。怒!怒!
借金2000万から成功への道。
ちょっとだけ元気になりました。
ブログよりすごい!? XOOPSならすぐできる 儲かる! ネットショップ
これ視点がなかなかおもろいひ!
初級・中級者にはおすすめですね!
ツール本というよりは・・・
ネット通販思想論的な内容で結構勉強になりました。
XOOPSをつくっていらっしゃる方や・・・
ネットショップを模索していらっしゃるかたにはええ本だとおもいました。
一度読んでみてみそ♪
だからアメリカで起業した―インターネットショップ「バーゲンアメリカ」奮戦記
図書館で借りて読んでみました。
1997年だから全然「今」ではないけれど、
起業するときの気力とか、わくわく感が伝わってきます。
特に、高額なセミナーで締め切られたあとでもどうしても受けたかったとき、そのときのパートナーと一緒にプレスを装って入ったエピソードとか、起業するときの「不可能を可能にしてやろう!」という意気込みが伝わってきます。
この作者さんの作ったホムペが「バーゲンアメリカ」という名前らしくて早速検索したら、なんと、違う会社に売り渡されておりました(ガッカリ)
で、いくつかトピックを見てゆくと、一つの事業を閉じるときの様子もセキララにかかれている記事を発見。
やっぱり9.11のテロが大打撃だったようで、そんなひとりの起業家の軌跡を垣間見れたので、個人的に面白かったです。
できる 100ワザ ネットショップ 作れる! 儲かる! オンラインショップの実践ノウハウ
ええですよ〜この本♪
じつにわかり易いです。
お付き合いで購入しましたが
自分のしてる事の穴が沢山見つかりました(笑)
ネットショップやりたい!
と、仰ってる企業オーナーのお友達に
お薦めしときます♪
兼業・週末起業から始めて 1年で1億2000万円ネットショップをつくる! オンリーワンを目指す人のための成功バイブル
最近は『起業』とか『脱サラ』の本を読むことが多い。その流れの中で。
全く期待せずに読んだのだが、なかなか良かった。実践的な部分に主眼点を置き、どうやってネットショップを成功させるのか、どこに着目すべきなのか、注意点はどこなのか、などをしっかりと書き込まれている。
この手の本でありがちなのが、「理想を持とう」「夢は大きく」「お客様に喜ばれることを喜ぶ」などといった、どうでもいい抽象論だけをあげつらってごまかすケースが多いが、これは具体論に飛んでいる。なかなか良かった。
微妙だな、と思ったのが、HTMLメールを活用しよう、の行。我輩はHTMLメールが大嫌いで、受信の際にも基本的には受け付けない設定にしている。そういう人間はある程度ネットをかじった人間には多いと思うのだ。そういう人間も拾えるように、HTMLメール拒否設定でも対応出来るような仕組みが必要になるだろう。
全体を通して独りよがりな部分があるのが多少鼻につくが、実際にネットショップを始めようと思うなら、この本は大いに参考になると思う。
必携!ネットショップ構築標準ガイド―本当に売れているお店が押さえている58のポイント
版が若干古いため、最新の情報などは集められませんが、ネットショップのWebページの構築の基本方針を丁寧に解説している初心者には大変役に立つ一冊。
全国Eコマース協議会の方が書いていることもあって、汎用的な技術を体型立てて学ぶことができます。
グッドデザインショップの具体例も豊富でcssやhtmlまで踏み込んで解説している点が特に秀逸。
最新版 これがバカ売れネットショップだ!
ネットショップで成功された23名の店長其々の
ビジネス形態、失敗談、成功の秘訣、志をまとめた
読みやすい本です。実際のホームページ画面や月商
が紹介されているのが面白いです。
共通で言える事は、ネットショップのオーナーが其々
きちんとしたこだわりを持ってオンリーワンショップ
を目指している事、面と向かって販売できないから
こそ安心感を与えられ、読みやすいページを心掛けて
いる事などでした。
ネットショップを立ち上げる際の技術的な話以上に
店長の情熱が印象的でした。
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